経営アカデミーならではの深みのあるグループ研究

一般的なグループ研究 経営アカデミーのグループ研究
メンバーの問題意識をおおぐくりにテーマとして設定する テーマ設定に時間をかけ、仮設構築の重要性、切り口の大切さを身につける
既存事例やデータを分割して調べたものを整理してとりまとめる 既存事例やデータを調べ上げた上で、その背後にある本質(なぜそうなるのか)を突き詰め、グループのオリジナル・メッセージをつくりあげる
メンバーのいろいろな意見を調整してまとめる メンバーの異なる視点をぶつけ合い、新たな視点に発展させる
最初に立てた計画に従って、期日までに要領よくまとめあげる 本質にたどりつくまで、何度でも視点移動、仮設構築を繰り返す

この違いを生み出すのが、グループ研究の専任指導制です

各グループに専任の指導講師が加わり、コース期間を通じてメンバーと一緒に議論し徹底した問いかけを行うことにより、議論のプロセスそのものが、 他のグループ研究にはない圧倒的な深みをもたらしていきます。

(トップマネジメント・コースのみグループ指導はステージごとに行います)

経営アカデミーのグループ研究で得られるもの

  • 本質に迫る力(なぜそうなるのか、なぜそうでなければならないのか、他ではだめなのか)
  • 異なる視点から見る力と他との違いを生み出すコンセプト力
  • 他社の選抜人材からの茂樹、気づきと生涯にわたるネットワーク

修了者アンケートより

2008年度修了者アンケートより

特徴